食べ物と水と生活


食料は買ってくるもの、

水は水道から出るもの、

そういう暮らしで大丈夫なんだろうか。

 

もしそこを管理したら、

それは強大な力をもつ。

 

すでに管理されてない?

 

食べるもの飲むもの、

について自分で学んでいる。

例えば

果糖ぶどう糖液糖を使用していないもの

砂糖を使用していないもの

香料を使用していないもの

必要以上の保存料を使用していないもの

それだけを条件にしても

なかなか手に入れるのは難しい。

 

栄養があるものと思っていても

加工のされ方によってスッカスカになっているもの

 

水だって

浄水器を使っているけれど

水道水そのまま飲む気はしない。

でももし例えば災害で水道が止まったら?

毎晩、ガラスボトルに水を詰めながら思う。
翌朝日光に当てるために緑色のボトルに水を詰めて寝ます。
ローリングストックみたいな感覚で。
なぜ緑のガラスボトルなのか、、、
えーと(;´Д`)意味はあるんです うふふ

 

何かを混ぜ込もうとすれば簡単にできるんだよなぁ。

 

空気だって。

 

ありがたいんですよ、

そりゃあ、お金さえあれば簡単に手に入れられるってことは。

空気に至ってはタダです。
マスク通してしか吸えないのは空気の管理でもあるのでしょうか

でもさぁ、、、

 

 

 

さて、

じゃあどうやって生活することが、

身を守ることになるのだろう。

 

便利な社会生活のためにすることと、

それだけに頼っていては実は危険なんじゃないかということ。

命を、安全を、

他人やシステムに頼りすぎてはいないか?
頼る、は良いんですよ。協力みたいなことなら。
でも、完全に依存すると、それは支配なんですよ。
依存と支配については前から考えてる。
こういう記事とかで
傷からの立ち直り方 コミュニケーションと感情

 

うーーーーーん。

どう思う?

 

 

そもそも、

自分のことなのに、

テレビや誰かの言うこと鵜呑みにして乗っかっちゃうっていう

結局自分では何もわかってないじゃない?ってのが世間的に多すぎて

なんか怖い。

テレビでも何でもいいけど、

それ自分でわかってるの?落とし込めたの?自分の考えなの?

でもそうできないのは教育の影響は大いにあると思う

 

わたしは、

ふと顔を上げたら荒野の中に立たされていたっていうのにも似た感覚

怖いのと戸惑いと呆然と

そんな感覚に陥ることがあります。

 

 

ロイズのローズガーデンが今年もステキ。

キャンディキャンディ出てきそう。

 

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