顔が死んでいる人に良いワーク


顔が死んでいる人に良いワーク
表現よ(;´∀`)

呼吸のワーク

胸の前で腕を組んで
動きに合わせて吸ったり吐いたりします。

右手を左肩に乗せて

その上から包むように左手を右肩に乗せて

肘をあげたときに吸って

おへそを覗き込むようにして吐く。

 

文章ではわかりづらいね。

そしてこれをいきなりやる前に、

骨盤の意識についてワークした方がいいと思う。

レッスンでやりますね。
ていうかレッスンしてないだろって。
そろそろ雪も解けるし広げて行こうかなー。

 

これが今朝のわたしのワークでした。

ふと思い出して。

顔が死んでいたときにこれやってもらって、

生き返ったなーと。

全然息を吐けてない、と。

はぁーーーーー

と身体の奥深くから吐き出せたとき

氣づいていなかった緊張がほどけます。

よくわからない溜まっていた感情も出ていきます。
これをきっかけに少し出て、あとからズルズル来るというか。

で、わたしは泣くんですけど。

 

自分ではできないと思っていた。

でも、今日はやってみようと思った。

結果、あーやっぱり、また、吐けてなかったと。

ガイドしてもらいながらの方がより深まるけれど、

自分でも結構できるものだ。

自分ではできない、って理由つけてやってなかったけど、

やってみれば、できましたね。

 

完璧を求めるから動き出せない。

えいっと動いたら70%くらいはできるかもしれない。

動かなければゼロなのだ。

 

 

ボディワークというものを

昨日夫の妹に説明して

ボディじゃなくてメンタルなんですか?

って聞かれた。

ボディを見るけどメンタルに繋がっちゃうのよね。

ボディとメンタルって、勝手に分けて見ちゃうけど、

そもそも一人の人じゃんね。

心臓も、指先も、髪の毛も、心も、自分でしょ。

だからメンタルも観るし。。

そもそものこの感覚が、

共に学んでいる人ではない一般の人からしたら、

へぇ~、ってところなんだよな。

ちょっと関係ないけどさ、
トークセンで髪の毛叩くと髪ツヤツヤになるよ。

 

地区センターで、今年の夏に講座をさせてもらえそうで

話が進んでいるところなのですが、

ボディワークをうまく伝えられる講座名を

思いつきません。

どうしましょう。

瞑想でもしたら降ってくるかな。

 

 

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