変な夢のはなし


最近変な夢を見る。

メッセージ性が高いみたい。

ひまし油湿布なんてするからだよ。
エドガーケイシー。

 

そこは自然の多い通りで

音楽に乗せてメッセージを伝えている

それは一人の人

もっと自由なんだ

自分の可能性を信じて

いまは抑えつけられているだけなんだ

それを求めて集まっているグループの隣に

決まりでガチガチのグループがたまたま来て

そこの子たちも一部が音楽に乗り出す

目覚める子たちと

他の指示に従わねばと抑える子たちと

氣づきさえしない子たち

向こうの高層のホテルの窓からも

手を叩き踊る子どもたち

大人の制止を氣にもしないで広がっていく

でもそこで踊る子たちが

次々と窓から墜落する

生きてはいられない

大人たちの悲しみの叫びが聞こえる

音楽の伝道師はおまえのせいだと責められる

でもその人は

それは自分でしたことだと

こちらのせいではないと相手にしない

そして歌い踊り手を叩き続ける

それは冷たいことだろうか?

わたしはそうは思わない

わたしはその人とシゴトをしている

それが生きるということだと思う

一方で

理解されず攻撃されることも知っている

それでも真実を伝えたいから

 

人と人とのつながりって何だろう

夫婦としてのパートナー

シゴト

志をもつものとしての仲間

結びつき方が全然違って

志で結びつくことが夫婦ではできなくて

それはいけないことなんだろうかと考えていた

でも志のほうに夫婦みたいな感情はないのだ

それなのに強く繋がり成長していく

触れられると金色の光が流れた

すべてのものと繋がる金色の光の筋

ああ全く別のものなんだ

それはそれでいいんだ

夫婦としてのつながりも必要で

志を同じくする仲間とのつながりも必要で

比べられるものではない

 

そんな夢。

ひまし油湿布した週は夢がすごい。。。

 

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