死んだ魚と、生き生きした蝶


わたしは、きもちが外にダダ漏れする。

顔に出すな、と叱られたこともあるような気もするが、

そうしたくてしているのではない。

顔に出してはいけない感情を抱いていること、

その状況を問題視してほしいわ。

その代わりと言っちゃなんだけど、

嬉しいときもダダ漏れているらしい。

嘘はつけない。

だから、嘘をつく人が本当に苦手。
意外かもしれないが、やさしい嘘はありだと思う。

 

我慢が続くと、わたしは死んだ魚の目になるらしい。

変なTシャツを着てるのに目は死んでるって、重症やろ。

 

それでもヨガやボディワークやトークセンをすると、

生き生きした蝶のようになって帰っていくらしい。

ひらひらひらひら。

まあ、そうも変化してくれたら、提供する側も楽しいよね。
どんな視点。。。

 

きっとわたしも、そういうふうに変わる人を見るのが楽しくて、

それに自分が変わるのも楽しくて、

どうやったらもっと人は生き生きするのかってことを

学び続けているんだと思う。

教育、ヨガ、トークセン、ボディワーク。

 

教育ってさ、違う方向に行っちゃうと毒にしかならないんだけど、

新しい世界を開くこともできる。

まあ、わたしの毒は、ホメオパシーみたいなもんよ。

何言ってんのかわからなくなってきた。

 

でもねー、わたし自身がまだ開発中で。

まだここに何かあるなーってわかるようになっただけ成長。

これと向き合いに行かなきゃダメかぁ。

そうしないと人に何かを伝える強さも説得力もない。

ってことがわかっちゃった。

わかりたくなかった。

辛いってわかってるから。

でも爽快な未来が見える。

 

何かを付け足すのではない、

要らないモノを削ぎ落すんだ。

予約するかぁ。。。やだなぁ。。。。

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